「そういうことなのか!」という歓声が何度もあがる。

Sprintは今すぐペルソナモニタに出会えるチャットインタビューサービスです。

特許出願中

5分で出会える。1on1のインタビューができる。

あなたが指定した属性のモニタと、5分でリアルタイムにマッチング。そのまま30分のインタビューが行えます。消費者から直接「なぜ?」を聞き出しましょう。

1分でわかるSprint

あっという間のスクリーニング。

あなたは1問の定性的な質問の回答からインタビュー対象者を選べます。質問は指定属性のモニタにプッシュで通知されるため、インタビュー可能なモニタから5分以内に回答が集まります。モニタの回答とプロファイルを参考に“この人だ!”という対象を見つけ出し、1on1インタビューに誘いましょう。

モニタ

モニタ

  • 質問への回答

  • ソーシャルスタイル

  • 回答姿勢などのこれまでの評価

30分間のリアルタイムチャット。

5分間のスクリーニングから、そのまま1on1のインタビューに入れます。インタビューのシナリオは予め用意することもできます。進行やタイムキーパーはSprintBOTにお任せ。あなたはインタビューに集中し、思いもよらないインサイトを見つけましょう!

  • どうして透明な容器がよいのですか?

  • 石けんとして満足いく泡立ちが得られるのに液体があまり減らないことを確認できるから...

アツいうちに振り返る。

インタビューが終わったらすぐに振り返り、次のアクションにつなげましょう。メンバーと共有することで、さらなる発見があるかもしれません。ここまでで、あなたはSprintの素晴らしさをすべて体験しているはずです。

なぜテキストチャット?

音声や画像を利用しないテキストチャットだからこそ、あなたはインタビューにおけるこれまでの課題を解決できます。その理由は3つ。 1つ目は、お互いに顔や背景が見えないので、リラックスし本音が出やすい環境で実施できること。 2つ目は、会場に出向くことが難しいとされる属性のモニタへもインタビューが可能なこと。顔見せできるプロ・モニタ以外の一般消費者にインタビューできます。 3つ目は、対面会話とは異なり、ほどよい問合が生まれるため、「進行マネジメント」と「インサイトのアナリシス」を同時に直接行うことができます。会議室などでチームメンバーみんなで相談しながら進行することもできるので、インタビュースキルについても心配することはありません。

  • リラックスできる環境
  • 会場に呼びにくい属性のモニタ
  • 対面による弊害の排除
  • 進行マネジメントからの解放
  • みんなで相談しながらインタビュー

Sprintが変える定性調査の概念。

今までの定性調査

例)インタビュー/回 850,000円〜

  • リクルーティング1ヶ月
  • 当日フルアテンダント
  • 納品1ヶ月

準備から納品まで2ヶ月〜

Sprintを使うと…

  • 5分リクルーティング(マッチング)
  • 30分インタビュー
  • その場振り返り
  • プロモニタでない一般消費者に聞ける
  • 程よい間合いにより、直接インタビューできるためのモデレーターが不要
  • 対談によるバイアスを最小化
  • 使い放題!

Sprintを体験しよう!